東伏見眼科|西東京市の東伏見駅徒歩3分|日帰り白内障手術

〒202-0014 東京都西東京市富士町4丁目4−15 1階
042-469-3133
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外観
9:30-12:30
14:30-18:00

休診日:木曜午後・土曜午後・日曜・祝日

▲…手術のため完全予約制 
■…土曜日は10:00~13:00まで

東伏見眼科|西東京市の東伏見駅徒歩3分|日帰り白内障手術

 
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診療担当医表

 
午前 院長 院長 院長 院長 院長 代診医
院長*
午後 院長 院長 院長 院長

*第2・5土曜は院長の診察です。
変更になる場合もございます。

イラストマップ

診療案内

一般眼科

一般眼科

日帰り白内障手術

日帰り白内障手術

硝子体注射

硝子体注射

近視進行抑制

近視進行抑制

眼科ドック

眼科ドック

眼瞼下垂治療剤

眼瞼下垂治療剤

当院の特徴

日帰り白内障手術
Point.01

日帰り白内障手術

医学博士・眼科専門医による日帰り白内障手術を行っております。単焦点眼内レンズに加え、遠近両用の多焦点眼内レンズや乱視用眼内レンズを用いた手術にも対応。アルコン社の最新手術装置「センチュリオン」を導入し、視能訓練士が手術前に30分かけて丁寧にご説明いたします。10〜15分程度の手術時間で完了する日帰り対応です。

外観
Point.02

平日夜6:00まで受付・駅から徒歩3分

平日は夜6時まで受け付けておりますので、仕事帰りの方も受診していただけます。また、西武新宿線「東伏見駅」から徒歩3分の距離で、電車やバスでも通いやすい立地にあります。

加齢黄斑変性、糖尿病網膜症などに対する硝子体注射
Point.03

加齢黄斑変性、糖尿病網膜症などに対する硝子体注射

加齢黄斑変性、糖尿病網膜症、網膜静脈分枝閉塞症、近視性脈絡膜新生血管という病気は、黄斑浮腫や漿液性網膜剥離など眼の奥の網膜にお水が溜まってしまい視力が低下しますが、その治療に抗VEGF薬という薬を眼の中に注射(硝子体注射)するのが現在、最も一般的です。悪化した時に早急に注射する適宜注射方法と、悪化予防のために定期的に注射する方法の、どちらも症状に合わせて行うことが可能です。大学病院で専門外来を担当していた経験豊富な院長が対応いたします。

診察風景
Point.04

低濃度アトロピン点眼による近視進行抑制と眼の健康診断(眼科ドック)

眼の長さ(眼軸長)の伸びを抑えることで、ある程度近視の進行を抑制することが可能です。近視の進行抑制として効果があるものとしては、低濃度アトロピン点眼による治療があります。学校健診などで視力の低下が指摘され、ご心配な方はご相談ください。
また、眼の健康診断として眼科ドックを受けることができます。視力、視野に異常がないか、そして眼の表面の角膜から、眼の奥の網膜まで眼を全体的に検査することが可能です。低濃度アトロピン点眼も眼科ドックも、保険が適応されない全額自己負担の自由診療になりますのでご注意ください。

ご挨拶

院長 新井 英介

「東伏見眼科」院長の新井 英介(あらい えいすけ)と申します。2023年7月から「東伏見眼科医院」を継承いたしました。
白内障や緑内障の手術、加齢黄斑変性、糖尿病網膜症などへの硝子体注射を専門としております。順天堂大学や聖路加国際病院にて、白内障、緑内障および網膜硝子体疾患に対する手術を行い、大学では加齢黄斑変性の専門外来を担当しておりました。東京都立小児総合医療センターでは小児眼科を担当し、東京大学医科学研究所では網膜の研究を行っておりました。また2014年からの2年間は、アメリカ オハイオ州 クリーブランドにあるケースウエスタンリザーブ大学に留学し、アメリカの眼科でも経験を積み、幅広い知識を持って対応いたします。
手術室を新設し、日帰り白内障・緑内障手術を行えるようになり、加齢黄斑変性や糖尿病網膜症に対する硝子体注射にも対応できるようになりました。
患者様ひとりひとりに寄り添い、最先端で高度な医療を提供いたします。眼に関してお困りのことがありましたら、遠慮なくご相談ください。地域の皆様が安心し満足していただけるクリニックを目指しますので、どうぞよろしくお願いいたします。

東伏見眼科

院長新井 英介